
スペイン、バルセロナへ行ったらやっぱり世界遺産ともなったこのサグラダ・ファミリア聖堂です。1883年からガウディに引き継がれ以後43年の人生のすべてをこの聖堂造りに費やしたという。彼の死後も構想は現在に至るまで続けられ今だ完成をみない未完の建築物であるという。写真にはクレーンも見られます。この聖堂を前にしてまずは圧巻にとられ、又何ともいえない感動を覚えました。部分部分が聖書を物語る芸術品であり、まさに石に刻まれた聖書とも言えるのかな?何でも完成は2020年頃とか、えっ、随分おばあちゃんに成っているかも!
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