家のテレビで欽ちゃんのマラソンが映し出されています。大勢の人に勇気を与えるべく頑張っていますが、完走を祈ります。
ブログ アーカイブ
2007年8月14日火曜日
2007年8月9日木曜日
2007年8月8日水曜日
市民菜園 その後 no3
2007年7月27日金曜日
伊吹山のユウスゲ
2007年7月26日木曜日
2007年7月23日月曜日
2007年7月19日木曜日
2007年7月18日水曜日
高原の花
高山植物が見たくて立山黒部アルペンルートへ出掛けました。花の写真家の案内でしっか
り花を楽しむことが出来ました。7月10日から13日までの4日間、入梅時でまして台風の前折角の大自然を堪能するまではいきませんでしたが花は見頃でした。とくにチングルマですがこれは標高2000mぐらいでは花は満開。朝霧にぬれた木道を早朝に散策、何とうぐいすまでが大きな声で歓迎してくれるのには大満足でした。

これは標高1930mの弥陀ヶ原に咲くチングルマです。バラ科の植物で草ではなく木な
ので良く見ると葉の根元は茶色の木をみることが出来ます。厳しい自然の中で咲くこの
花はマッチ棒ぐらいの太さになるのに20年以上もかかることを学びました。

これがチングルマの穂です。標高1000mぐらいの黒部平の植物園ではもう花は終わっ ています。
り花を楽しむことが出来ました。7月10日から13日までの4日間、入梅時でまして台風の前折角の大自然を堪能するまではいきませんでしたが花は見頃でした。とくにチングルマですがこれは標高2000mぐらいでは花は満開。朝霧にぬれた木道を早朝に散策、何とうぐいすまでが大きな声で歓迎してくれるのには大満足でした。
これは標高1930mの弥陀ヶ原に咲くチングルマです。バラ科の植物で草ではなく木な
ので良く見ると葉の根元は茶色の木をみることが出来ます。厳しい自然の中で咲くこの
花はマッチ棒ぐらいの太さになるのに20年以上もかかることを学びました。

これがチングルマの穂です。標高1000mぐらいの黒部平の植物園ではもう花は終わっ ています。
2007年7月8日日曜日
2007年7月5日木曜日
2007年7月3日火曜日
2007年6月28日木曜日
2007年6月26日火曜日
7,8日目 帰国の途へ
いよいよ帰国の日となりました。AM10:10マドリットを発って中部国際空港到着は次の日のAM9:30です。時差プラス7時間もあって二日間もかけてのフライトになってしまいました。
マドリッドの空港
雑記
海外旅行は長時間のフライトがつらく、エコノミー症候群も心配。それでも海外の素晴らしい自然、遺跡、人々の生活、などに接して自分の世界も広がった気持になれるのが何よりもいい。「スペインって暑いでしょ」と言われるが確かに7,8月はマドリッドなど37、8度ぐらいになる日もあるそうだが湿気が無く、日陰に入ると気持いいし、朝、晩の寒暖差が大きいのでそんな負担も無かった。日没は9時50分頃、ホテルの周りの広場では9時を過ぎても子供達がサッカー騒いでいました。こんな光景は日本では見られません。朝は遅く6時50分頃明るくなってきました。仕事始めも遅く、10時過ぎに店が開くという。昼休みは自宅に帰って昼食、2時間くらいを過ごす。一体いつ仕事をするのでしょう。こんなところが陽気なスペイン人というのでしょうか?「情熱のスペイン」なんていいますが短い旅行ではあまり感じることは出来ませんでした。フラメンコの踊りは確かに情熱的には感じましたが。
旅行中、そして帰国してからもユーロがどんどん高くなり、1ユーロ168円でしたね。2年前は142円だったととを記憶していますからヨーロッパ旅行も足が遠のきますね。燃費サーチャージの高騰もつらいです。以上思いつくままの雑記となりましたが7日間に渡る旅行記を読んで下さり感謝で一杯です。
Gracias(グラシアス) ありがとう!
マドリッドの空港雑記
海外旅行は長時間のフライトがつらく、エコノミー症候群も心配。それでも海外の素晴らしい自然、遺跡、人々の生活、などに接して自分の世界も広がった気持になれるのが何よりもいい。「スペインって暑いでしょ」と言われるが確かに7,8月はマドリッドなど37、8度ぐらいになる日もあるそうだが湿気が無く、日陰に入ると気持いいし、朝、晩の寒暖差が大きいのでそんな負担も無かった。日没は9時50分頃、ホテルの周りの広場では9時を過ぎても子供達がサッカー騒いでいました。こんな光景は日本では見られません。朝は遅く6時50分頃明るくなってきました。仕事始めも遅く、10時過ぎに店が開くという。昼休みは自宅に帰って昼食、2時間くらいを過ごす。一体いつ仕事をするのでしょう。こんなところが陽気なスペイン人というのでしょうか?「情熱のスペイン」なんていいますが短い旅行ではあまり感じることは出来ませんでした。フラメンコの踊りは確かに情熱的には感じましたが。
旅行中、そして帰国してからもユーロがどんどん高くなり、1ユーロ168円でしたね。2年前は142円だったととを記憶していますからヨーロッパ旅行も足が遠のきますね。燃費サーチャージの高騰もつらいです。以上思いつくままの雑記となりましたが7日間に渡る旅行記を読んで下さり感謝で一杯です。
Gracias(グラシアス) ありがとう!
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